「預かる」の中に、
学ぶ工夫を、いくつも。
宿題から、お迎えまで。
毎日のお預かりを支えるサービスをご紹介します。


気になるのは、
実際にどう過ごせるか。
宿題はどこまで見てもらえる? 学校からはどう通う? 離れている間の様子は分かる? 気になる項目から、内容と利用前の確認事項をご覧ください。
POINT 1宿題・自習終わらせることから、進め方を覚えることへ。
宿題や持参した教材に取り組み、丸つけややり直しまで進めます。分からない問題は、どこで困ったかをスタッフと整理。課題を終えるだけでなく、準備する・確かめる・相談する経験を重ねます。
宿題について、見学で伝えておきたいこと
宿題の量や進み方は一人ひとり異なります。見学では、普段の取り組み方やご家庭で気になることをお聞かせください。
POINT 2ガクモンプログラム自分の考えを、誰かに届けてみる。
言葉を増やす、話す、調べる、考える、話し合う。聞いて覚えるだけでなく、自分の意見をつくり、相手の考えも知る時間です。
理由を説明したり、違う案を聞いて考え直したりする経験を大切にします。
プログラムでは、どんな話し合いをする?
たとえば「どちらがよいか」を決める場面なら、好みだけでなく理由も伝えてみる。一つの正解に急がず、考える過程を支えます。
POINT 3習い事まだ知らない「好き」に出会う。
ものづくりや運動、言葉や表現など、いろいろな活動に触れ、興味のあることを探します。今の得意を深めることも、初めてのことを試すことも大切に。お預かりの時間と組み合わせて受講を考えられます。
習い事の曜日・受講料を確認するには?
講座・曜日・受講料は校舎ごとに異なります。無理なく続けられる組み合わせを、生活リズムと一緒に確認しましょう。
POINT 4学校からのお迎え学校と放課後の居場所をつなぐ。
スタッフが対象の小学校へ徒歩でお迎えに行きます。施設に到着したことは連絡帳アプリでご家庭へお知らせします。
学校のお迎えを相談するときは?
お迎えを希望する学年・下校時刻・曜日をお伝えください。校舎で対応できる日程を確認します。
POINT 5おやつ・食事一息つく時間も、日々の楽しみに。
おやつを用意し、長期休暇の昼食や平日の夕食は、ご希望に応じて手配をご案内します。学ぶ時間だけでなく、ほっとできる生活の時間も支えます。
食物アレルギーや食事の相談は?
食物アレルギーや食事に関する配慮は、必ず事前にご相談ください。手配方法・期限・料金・対応範囲は校舎で確認します。
POINT 6家庭との連絡お預かり中の様子を、ご家庭へ。
入退室の記録や宿題の進み具合、お子さまの様子を連絡帳アプリで共有します。家庭で気になったこともスタッフへ。家庭と校舎、それぞれで見せる様子を伝え合います。
家庭との連絡方法を確認するには?
その日の様子や連絡事項は、アプリなど校舎から案内する方法でお伝えします。急ぎの連絡方法も利用前に確認しましょう。

学校から、お迎えまで。一日の流れをご紹介します。
- 学校から到着気持ちを切り替える
- 宿題・自習準備して取りかかる
- おやつ・活動話す・考える・試す
- 習い事・自由時間興味を深める
- お迎えその日の様子を伝える
流れは一例です。下校時刻・曜日・受講内容によって変わります。通常月は平日13:00〜19:00、長期休暇は7:45〜19:00。延長は最長20:00まで、別途条件・料金があります。

ご家庭での様子も、
教えてください。
宿題でよく手が止まるところ、声をかけると取りかかりやすい方法。ご家庭で気づいたこともお聞かせください。校舎での様子と合わせて、手本を見せる、一緒に一問やる、本人に任せて待つなど、支え方を考えます。

気になる過ごし方を、見学で。
宿題の時間や活動の雰囲気など、見たい場面をお伝えください。お子さまの様子や希望に照らして、一緒に考えましょう。
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