EVENT
ガクモンのイベント
いつもの放課後を飛び出して。仲間と挑戦し、まだ知らない自分に出会う体験を。

BEYOND THE EVERYDAY
「楽しかった」の先に、
自分で動く経験を。
家族と離れて過ごす。気になる仕事をやってみる。チームのために作戦を考える。
いつもと違う環境だからこそ生まれる、選ぶ・伝える・協力する場面があります。
過去の紹介例 / 2026年のしおりより
ガクキャン
自分のことも、仲間のことも。
一緒に過ごして、できることを増やす。

2泊3日の宿泊体験。2026年のテーマは「思いやりと協力」です。遊びやグループワークだけでなく、部屋での役割分担や荷物の準備も、自分で考えて行動する機会になります。
3日間のプログラム例
DAY 1仲間と打ち解ける
部屋の役割を決め、水鉄砲サバイバルゲームやフィールドチャレンジへ。夜には花火・星空観察を楽しむプログラム。
DAY 2考えを形にして伝える
ブロックを使ったグループワークと発表、まいたけ栽培の見学、謎解き。夕食のバーベキューも、仲間と過ごす体験の一つです。
DAY 3最後まで、自分で取り組む
川遊びやスイカ割りなど、自然の中での体験。帰る準備まで取り組み、いつもの生活へ戻ります。
困ったときに助けを求める。相手の様子を見て声をかける。自分の役割を引き受ける。共同生活の中で、自立と協力の両方を経験します。
2026年のしおりに掲載された計画の紹介です。今後も同じ日数・活動内容で開催することをお約束するものではありません。
過去の紹介例 / 2025年冬の案内より
冬の遠足・職業体験
「どんな仕事がある?」から、
「自分もやってみたい」へ。

2025年冬の遠足では、キッザニア東京での職業体験を案内しました。子どもたちが実際の仕事に触れ、自分の将来をイメージするきっかけをつくる企画です。
案内で紹介した仕事の例
つくる仕事パティシエ・食品開発者材料や道具を使い、形にする仕事に触れる。
暮らしを支える仕事医師・建築士人の暮らしや安心を支える役割を知る。
社会とつながる仕事パイロット・銀行員社会を動かす仕事と、その責任に触れる。
興味のある仕事を選び、説明を聞いて役割に挑戦する。「楽しそう」という印象だけでなく、仕事に必要な工夫や責任に触れ、将来の選択肢を広げる入口になります。
行き先・体験できる仕事は過去の案内の例です。年度や訪問先の運営状況によって異なります。
過去の紹介例 / ガクモンバトル2025
ガクモンバトル
速さだけでは、勝てない。
作戦とチームワークが力になる。

身体を動かしながら、判断し、仲間と協力するチーム対抗イベント。「誰がどこを担当する?」「次はどう動く?」と相談し、作戦を試す面白さがあります。
2025年の競技紹介より
01 / 判断するスイッチカラーバトル
カードをひっくり返し、自分のチームの色を増やす競技。状況を見て、次にどこへ動くかを判断します。
02 / 作戦を立てるフラッグストーム
攻めと守りを組み合わせるチーム戦。役割分担や声のかけ方を考え、仲間の動きと合わせます。
03 / 動きを合わせるダンシング玉入れ
動くかごを狙って玉を入れる競技。音楽やダンスも交えながら、狙う・投げる・切り替える動きを楽しみます。
ほかには、どんな競技がある?
別の競技案内では「ガクモンフィットシュート」「しっぽフラッグバトル」「インアウトバトル」も紹介しています。動きの切り替え、攻めと守りの作戦、指示を聞いて判断する楽しさなど、競技ごとに異なる要素を取り入れています。同じ年度にすべて実施するものではありません。
自分の得意を生かし、仲間の得意を頼る。思い通りにいかなかったときに作戦を変える。勝ち負けだけでなく、一緒に挑戦する過程を経験します。
競技の名称・ルール・参加対象は過去の紹介例です。実施競技や保護者・きょうだいの参加条件は、年度ごとの案内でご確認ください。
LATEST INFORMATION
次の体験について、知りたい方へ
開催が決まったイベントの内容・日程・参加条件は、その都度ご案内します。
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