ATAMA+
小学生の放課後の習い事
atama+
浦和・北浦和・南浦和の民間学童ガクモン
自分の「分からない」から、学び直せる。
一人ひとりの理解度に応じた学習で、つまずきの原因へ戻りながら取り組みます。問題数をこなすだけでなく、理解したことと次に学ぶことを自分で確かめます。
GROWTH
atama+で
育てたい3つの力
技術の習得とともに、別の場面でも使える考え方や姿勢を育てます。
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つまずきを見つける力
正誤だけで終わらず、どこから分からなくなったかを確認します。
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自分のペースで進む力
理解できた内容と復習が必要な内容を分け、必要な学習へ戻ります。
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学習を振り返る力
取り組んだ量だけでなく、分かるようになった点を言葉にします。
EXPERIENCE
レッスンで
経験すること
「教えてもらう」で終わらず、自分で試し、変化に気づくところまでを大切にします。
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STEP 1
理解度を確かめる
問題に取り組み、分かるところと迷うところを確かめます。正誤だけでなく、途中の考え方にも目を向けます。
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STEP 2
必要な内容へ戻る
理解度に応じて提案された内容に取り組み、曖昧だった基礎を確かめます。学んだ考え方をもう一度使ってみます。
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STEP 3
次の計画を決める
分かるようになったことと、まだ確かめたいことを整理します。取り組む内容と時間の見通しを持ち、次の学習へつなげます。
「同じ問題をもう一度」の、その前に
つまずいた場所から、
必要な基礎へ戻る。
今の問題が難しいとき、前に習った内容が曖昧なこともあります。atama+は理解度に応じて学ぶ内容を提案する教材。必要なところへ戻り、確かめてから先へ進む学び方です。

例えば、わり算の筆算で手が止まるとき
苦手をひとまとめにせず、
どこで迷うかを見つける。
- 確かめる:商を立てる、九九を使う、引き算をする。迷う箇所はどこか。
- 戻って練習:曖昧だった計算や考え方を確かめる。
- もう一度使う:元の問題で、その考え方を使って解いてみる。
画面の説明を見るだけでなく、紙に式や途中の考えを書き、自分の手で確かめる時間も大切にします。
学び直しの考え方を説明する例です。実際の診断結果・出題順序・画面を再現したものではありません。復習する内容や進み方は、お子さまの理解度によって変わります。
学び方を選ぶためのQ&A
教材に任せること。
人と確かめたいこと。
AI教材は、学ぶ内容を整理するための道具です。分からないときの声のかけ方や、取り組む時間のつくり方も含めて、お子さまに合う使い方を考えます。
端末を渡して、一人で進めるだけですか?
教材は理解度に応じた内容を提案しますが、操作に慣れること、考え方をノートに残すこと、困った点を伝えることも学習の一部です。質問への対応や進捗確認の方法、スタッフの関わり方は、受講前に校舎でご確認ください。
普段の宿題サポートと何が違いますか?
宿題サポートは、学校から出された課題などへの取り組みを支える時間です。atama+は、教材で理解度を確かめながら必要な内容を学ぶ習い事です。同じ放課後でも目的が異なるので、何を優先したいかを相談しましょう。ガクモンの学習習慣づくりを見る →
どの学年・教科を学べますか?
教材が対応する範囲と、その校舎で受講できる学年・教科は分けてご確認ください。学校の復習、先取り、受験に向けた学習など、目的によって必要な内容も変わります。受験専用の対策をご希望の場合は、対応できる範囲を個別にご相談ください。
「勉強が苦手」の中身から相談
今の困りごとを、
学ぶ目標へ。
計算で時間がかかる、文章題の読み取りで止まる、前の学年の内容を復習したい。「成績を上げたい」だけでなく、普段どんな場面で困るのかをお知らせください。

学び方を決める相談メモ
- 今の様子:学年・困る教科や単元・家庭での取り組み
- 目指すこと:復習・先取りなどの希望と、今通っている塾や習い事
- 続ける条件:曜日・学習時間・端末・費用・進捗の共有方法
宿題の時間やほかの活動も含めて、一日の中で無理なく取り組めるかを一緒に確認しましょう。
各校舎への確認用リンクです。受講できる学年・教科・利用時間・端末・家庭利用・体験の条件は校舎や時期により異なります。教材を利用することだけで、特定の成績や学習期間を保証するものではありません。
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