本文へスキップ

DANCE

小学生の放課後の習い事

ダンス

浦和・北浦和・南浦和の民間学童ガクモン

音を感じ、自分らしく表現する。

音楽のリズムを体で捉え、基本の動きから振り付けへつなげます。仲間と動きを合わせる楽しさと、自分の表現を人前で届ける経験の両方を育てます。

先生のステップに合わせて音楽を楽しみながら踊る子どもたち
音に合わせる楽しさを、自分らしい表現へ。

GROWTH

ダンスで
育てたい3つの力

技術の習得とともに、別の場面でも使える考え方や姿勢を育てます。
  1. リズムを捉える力

    音の速さや強弱を感じ、体の動きとタイミングを合わせます。

  2. 身体で表現する力

    姿勢や動きの大きさを工夫し、感じたことを自分らしく表します。

  3. 仲間と合わせる力

    周囲の動きを見ながら、同じゴールに向かって練習します。

EXPERIENCE

レッスンで
経験すること

「教えてもらう」で終わらず、自分で試し、変化に気づくところまでを大切にします。

足の置き方を先生と確かめ、友だちの手拍子に合わせて練習する子ども
練習のイメージです。曲や振り付けは講座・時期により異なります。
  1. STEP 1

    基本を覚える

    足を置く位置や体重の移し方を確かめ、音の拍に合わせて基本のステップを練習します。

  2. STEP 2

    振り付けをつなぐ

    短い動きのまとまりを覚え、前後のつながりを練習。音楽に合わせて一つの流れにします。

  3. STEP 3

    人に届ける

    目線や動きの大きさを工夫し、練習した表現を仲間と見せ合います。見る人を意識して仕上げます。

振り付けを覚える、その先に

同じ動きでも、
伝わり方は変えられる。

音に合わせる、動きを大きくする、仲間とタイミングをそろえる。ダンスには、自分で試して確かめられる工夫がたくさんあります。

音楽を聞き、ステップと手の動きを組み合わせるダンスのイメージ

全部を一度に頑張らず、
注目するところを変える。

  • まずは音:同じタイミングで手をたたけるかな?
  • 次に動き:足の動きに、手の動きを重ねてみよう。
  • 表現を工夫:顔を上げたら、見え方はどう変わる?

「間違えずに踊る」だけでなく、どう見せたいかを考えることも、表現の楽しさにつながります。

練習の考え方を伝える説明例・イメージ図です。実際のジャンル・楽曲・振り付けは開講クラスにより異なります。

「踊ってみたい」が最初の一歩

得意かどうかより、
興味のある気持ちから。

音楽は好きだけれど、人前は少し恥ずかしい。そんな気持ちも含めて、お子さまに合う参加の仕方を相談しましょう。

リズム感やダンス経験がなくても大丈夫ですか?

まずは経験の有無と、音楽や運動への興味を校舎へお伝えください。開講クラスの対象・レベル・練習の進め方を確認できます。参加前から難しい振り付けを覚えておく必要はありません。

どのジャンルや曲で踊りますか?

扱うジャンルや楽曲はクラスによって異なります。「この曲のように踊りたい」という希望があれば、参考に校舎へお伝えください。特定の曲の指導を約束するものではありませんが、内容を選ぶ手がかりになります。

発表会への参加や衣装の準備は必要ですか?

発表の有無・参加方法・衣装や費用は、開催内容によって変わります。大きな舞台への出演を前提にせず、普段の練習から検討できます。受講前に最新の予定と条件をご確認ください。

好きな音楽から、通い方の相談へ

どんなダンスを、
踊ってみたいですか?

好きな曲、まねしてみた動き、友だちと踊ってみたい気持ち。お子さまの興味と、放課後の予定を合わせて、参加できるクラスを探しましょう。

校舎で確認しておきたいこと

  • 好きな音楽・ダンス経験・希望するジャンル
  • 対象学年・練習場所・曜日・学童での過ごし方
  • 服装と靴・費用・発表の予定や参加条件

専用の靴や衣装を購入する前に、必要なものをご確認ください。

各校舎への確認用リンクです。開講状況・ジャンル・体験の可否・発表の予定は校舎や時期により異なります。

VISIT & CONSULTATION

興味が生まれた今が、
最初の一歩です。

校舎の雰囲気や、お預かり中の習い事についてご案内します。 見学・利用相談を申し込む