ONLINE ENGLISH
小学生の放課後の習い事
オンライン英会話
浦和・北浦和・南浦和の民間学童ガクモン
自分のペースで、英語を使う回数を増やす。
画面越しの対話で、相手の英語を聞き、自分の言葉で答えることに集中します。分からないときも表情や知っている言葉を使い、会話を続ける経験を重ねます。
GROWTH
オンライン英会話で
育てたい3つの力
技術の習得とともに、別の場面でも使える考え方や姿勢を育てます。
-
集中して聞く力
画面の相手へ意識を向け、言葉、表情、状況から意味を捉えます。
-
自分から答える力
知っている単語や短い文を使い、自分の考えを返します。
-
会話を続ける力
聞き返す、言い換えるなど、分からないときの対応も経験します。
EXPERIENCE
レッスンで
経験すること
「教えてもらう」で終わらず、自分で試し、変化に気づくところまでを大切にします。
-
STEP 1
話題を理解する
画面の絵、講師の表情や質問を手がかりに、何について話しているかをつかみます。
-
STEP 2
声に出して答える
知っている単語や短い文で、自分の答えを返します。聞き取れないときは、もう一度お願いする練習もします。
-
STEP 3
会話を振り返る
今日言えたことと、言いたかったことを思い出します。次の会話で使ってみたい表現を一つ見つけます。
聞いて終わりにしない英会話
分からないときも、
会話をつなぐひと言を。
動画を見て覚えることと、相手に向かって話すことは違います。オンライン英会話では、質問に答えるだけでなく、聞き取れなかったことを伝える場面も経験します。

例えば、質問が聞き取れなかったとき
黙って待つ以外の、
伝え方を知る。
- もう一度お願いする:One more time, please.
- 知っている言葉で返す:単語や短い文で、自分の答えを伝える。
- 終わった後に思い出す:今日言えたことと、次に言ってみたいことを一つずつ。
最初から流暢である必要はありません。「分からない」を伝えることも、相手とやり取りするための大切な一歩です。
会話の取り組み方を説明する例です。使う表現は英語経験に合わせて選びます。画面・教材・受講端末はイメージで、実際のサービス画面ではありません。
初めてのオンライン英会話
英語と操作の不安を、
一つずつ確認。
英語経験だけでなく、画面越しに話すことや端末を使うことへの慣れも大切です。始める前に、必要なサポートを分けて相談しましょう。
英語が初めてでも始められますか?
あいさつや身近な言葉から取り組める内容があるか、現在の英語経験を伝えてご確認ください。日本語での補助、講師の対応、教材の難度は受講する内容により異なります。「英語だけで話せるようになってから」と考えず、まず合う始め方を相談できます。
端末の準備や操作は、どうすればよいですか?
使用する端末・ヘッドセットの用意と、接続や操作を誰が支援するかを校舎へご確認ください。付き添いのイラストはサポートを考えるためのイメージで、スタッフが常時同席することを示すものではありません。必要な機器を購入する前に、貸出の有無や動作環境を確認しましょう。
グループ英会話との違いは?
オンラインは画面越しの相手に集中して応答する形式。グループでは仲間の言い方や反応にも触れます。どちらが優れているかではなく、話しやすさ・目的・受講できる曜日で検討しましょう。グループ英会話の内容を見る →
学童での一日に組み込むために
続ける時間と、
受ける環境を確かめる。
宿題やほかの活動との順番も含めて、受講する時間を考えましょう。会話に集中できる場所や準備の仕方まで確認しておくと、始めた後の生活を想像しやすくなります。

受講前に校舎へ確認したいこと
- 内容:対象レベル・講師・会話と読み書きの扱い
- 準備:受講場所・端末・接続支援・家庭で行うこと
- 通い方:曜日と時間・予約方法・教材費を含む費用・欠席時の対応
通信が途切れたときの連絡先や、その回のレッスンの扱いも確認しましょう。
各校舎への確認用リンクです。開講状況・サービス・教材・端末・サポートの範囲・体験の可否は校舎や時期により異なります。絵にある機器一式の購入が必要という意味ではありません。
VISIT & CONSULTATION



